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長い充電を経て・・・ (2015/09/05)
また好きな事書いていこう
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今さら気づいた選手の呼び方・・・・ (2010/03/24)
タイトルの通り本当に今さら気付いたんですが、

過去新潟にいた「エベルトン・サントス」と「アレッサンドロ・ヌメス」の呼び方についての事です。

当時、アルビ好きの人と話してて彼らがよく「エベサン」とか「アレサン」とかって言ってたり、

ネットの書き込みとかでもそう書いてあるのをよく見かけてたんですが・・・

私は本気でそれを「エベさん」とか「アレさん」って言ってると思ってたんです。・・・・・・・(今日まで)。

アレッサンドロ所属の当時は、周りとアルビの話してて、正直・・・

「なんでこの人達あの人の事さん付けしてんろっか。確かに点はなんとなく取ってはいるが凄いんだかなんだかよくわかんねーから俺はさん付けでなんと絶対言いたくないんだけど。」

って思ってはいたんだけど、

実は俺が全くもって何一つ彼の凄さをわかってないだけなのかもしれない・・・。

実は俺が知らないだけで練習ではムードメーカーであり正にあんたが大将みたいになってて

周りから一目置かれる程の地位を築き上げ、よく練見に行く人はそれを知ってるが為に

当然のようにさん付けで言ってるのかもしれない・・・。

そんな事が頭をよぎって心で思ってた事は言わなかった。

だって、「なんであの人をさん付けで呼んでるんですか?」なんて聞いて

「ハァアアア!!!おまえアレさんがアルビレッジであんたが大将なの知らねぇの!!??」

なんて言われたら自分の無知を恥じて「マジすか!すんません(><)」ってなるのやだし。

しょうがないから周りに合わせて

「アレさん爆発してほしいですよね!」

なんて言ったりしてたんですけど。もちろんエベルトンの時も全く同じ状況。

発音が自分だけ違うのには多いに違和感はあったが、周りが単になまってるだけの事だと

勘違いしてたんで全く気にはしていなかった。新潟平野は広いので・・・。

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キツネ目の男・・・・ (2008/12/11)
東京の監督さんの事ですが。。

降格決定後の質疑応答で・・・・

Q:先ほどサポーターに挨拶された際に、「最初は良かったけど、途中から方向が変わっ
 てしまった」とありましたが、いつ、具体的にはどんな理由だったのでしょうか?

「フッキというのは一つのポイントになったと思います。やはりストライカー不足ということで、
レアンドロがストライカータイプではないということで、ストライカータイプを欲しいとお願いし
てきた中でやっと来て軸がそろったと。さあこれからという時に、様々な事情でいなくなって
しまう。しょうがないと。私自身『ストライカーを抜かれるということは、覚悟していてくださいよ』
という事はその時点で言っておきました。点を取るということは、才能であったりとか、どんな
にゲームを組み立てても最後の人が入れなかったら、やっぱりゴールは生まれません。
ですから世界ではストライカーにお金をかけていると思うんですよね。
その中で(ストライカーを)抜かれるというのは、ポイントとなりました。それ以降というのは、
レアンドロが怪我がちであったりして機能しないというのがあって、試行錯誤を本当に繰り
返して、我慢して何とか勝点を拾っていったんですが、最後の最後で『決定力』ですね。ここ
何試合か見てもらえればわかると思いますが、決定力のなさがすべてだったと思います。忠告
はしていたし、自分の中ではポイントだったと思います」

この中でちょっと気になったのが・・・

○『ストライカーを抜かれるということは、覚悟していてくださいよ』
 という事はその時点で言っておきました。
○忠告はしていたし、自分の中ではポイントだったと思います

・・・・・・・

本心では「落ちても俺の責任じゃない」と言ってる様に聞こえるのは俺だけか?(たぶんね)

別に公の場でなければ、いくらでも内部でドンパチしてもいいと思う訳だがこのタイミングで

会社側に「ねっ、だから言ったでしょ!?」的に公表するのはかっこ悪すぎでしょう。

こんな会見をして監督退任しても今回の結果を真摯に受け止めての行動には見えない(俺は)。

こんな言葉を公の場で使ってはもはや監督業としての信用は無くなるに等しいでしょう。

過去の経歴を見てもそう思ってしまう。以下Wikiより(Wikiかよ・・・)

2002年に岡田武史監督の後任として、プロチームの指導者としての現場経験のないまま直ぐにコンサドーレ札幌監督に就任した。ところがJ1リーグ戦と ナビスコカップを含めた公式戦13試合でわずか2勝しかできず、2002年FIFAワールドカップ開催のためのJリーグ中断期間中に解任された。そもそもが就任が濃厚となった時点ではJリーグの監督を務めるために必要なS級ライセンスを有しておらず(前年に講習を受けてはいた)、プロ監督としての能力や資質が不透明なまま同ライセンスの判定を前倒しにしてもらった知名度最優先の契約であった。懸念通りチーム作りに未熟さを露呈し成績が低迷する一方で「ロブソンには責任を取ってもらう」という不成績の責任を選手に転嫁させる指揮官としての自覚に欠けたコメントを残し、多くの札幌サポーターを憤慨させた。解任直前まで若手の積極登用やユース選手を練習に参加させるなどチーム建て直しへの意欲は見せていたが実を結ぶことはなく、札幌はその年J1リーグ戦で16チーム中最下位となりJ2へ降格となった。



う~ん、同じ事を繰り返してる様に見えるが前回は最下位だが今回は最下位より

ひとつ上にいるので監督として成長したところを少なからず見せてはいるが・・・。

そして今回札幌と一緒に落ちたのは当時の札幌サポの怨念だろう(なんつってみる)。

でも、「ストライカー不在で我がチーム点入りませんでした」的な

寝ぼけた事を平気で言うのはやっぱりいかん。

八月 味スタでのアルビ戦を思い出せ!フッキがいなくても4点も取っておるぞ。

都並といいキツネ目といいラモスといい元ヴェルディの人ってなんかね・・・・。

まぁ、他チームの監督さんなんでどうでもいいのですがちょっと気になったので。

ちなみに来期は高木とかいうのが監督になるのかな。

確かこの人って「アジアの鉄砲」とか言われてなかったっけか?(ピストルだっけ?)

まぁ、いいや。がんばってチーム立て直してみてください。

・・・・・なんで俺他チームの事書いてるんじゃろ?

奴らはやってくるやってくる・・・・ (2008/02/10)
最近完全に更新サボってるのでたまには更新。

今日は拳死郎 一家で私の実家にお泊りであります。

まぁそんな事はどうだっていいんですが、若干面白い話を聞いたので

タイピングします。

子供を寝かしつけ、私の母親と一杯やっていた時

「そうそう、つい最近オレオレ詐欺の電話がきたんだよ!」

という母の話で盛り上がり詳しく教えてもらった。

とりあえず一部始終・・・・


電話がきた

ピロロロ~♪ピロロロ~♪

母      「はい、霞です。」

??     「・・・・・・・・ゴホッ・・・・ゴホッ・・・」

母       「・・・???・・・・ひょっとして拳死郎?」

??     「・・ゴホッ。そう拳死郎・・。」

母      「どうしたの?風邪でも引いたの?」

偽拳死郎   「うん、ゴホッ。実は今具合悪くて・・。そんな事よりも
        母さんに言わなければいけない事があって・・・。」

母      「どうしたの?」

偽拳死郎  「グハァッ!!実は12月にナンパした女とHしたんだけど、
        その子が子宮外妊娠してしまって、ブファッ!

母      「・・えぇ、それで?」

偽拳死郎  「向こうが弁護士たててきて怖くなって逃げたんだ。今
         とりあえず東京にいるんだけど、ガボォ!
  
母      「それで?どうすればいいの?」

偽拳死郎 「とりあえず冷静になって向こうの弁護士と話したら、裁判は長引くし
       めんどくさいと 思うから慰謝料払ってくれって言うんだよ。母さん助けてよ!」

母     「とりあえずお金はないわね。」


そう答えると、ガッチャーーンと電話を切られたとか・・・・・。

いや、違うな。もっとこうパンチをきかせてパリーーンと切られた。

ん~ちょっと違うけど考えんのめんどくさいからもういいや。。

とりあえず私は「母さん」ではなく「か~ちゃん」もしくは「ゴッドネーチャン」と呼ぶので

母は そこで気づいたらしい。一番最初の方は相手も風邪装ってるし

思わず名前を言ってしまった。その時点では「?」とは思ったらしいが

気づいてなかったらしい。実際くると確かに一瞬とまどうらしい。

皆さんもお気をつけを。
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